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気になる店舗情報をクリップし共有する「Alike.jp」、カテゴリを追加--ホテルやビューティー情報:モバイルチャンネル - CNET Japan
少し使ってみましたが、登録したお店によってお勧めのお店を紹介してくれる機能があるのかと思ったら、あくまでも他人と情報を共有するためのサービスのようです。ちょっと残念。。
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ウェブ3.0と黒川紀章:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan
Web3.0の話題に注目すると、
マスメディアのようにすべてのユーザーに対して一律に同じ情報を提供するのではなく、情報爆発を起こしている膨大なインターネットの海の中から、そのユーザーに適した情報を拾い上げ、そのユーザーに特化したかたちで情報を提供するような仕組みが必要になってくるのだ。つまりマスメディアのような一律的なプッシュではなく、パーソナライズされたプッシュがいまや求められている。そしていま求められているこの新たな仕組みこそが、Web3.0と呼ばれるようになってきている概念の本質に他ならない。
この辺はいろいろと研究が進んでいるので、そのうち有用なサービスが現れると思います。
そのようなライフログ-レコメンデーション的な進化ではなく、ユーザーの側が自助努力によって、情報アクセスの能力をさらに高度化させていくという可能性も残っている。そのような進化の果てのウェブ3.0はパーソナライゼーションやレコメンデーションではなく、「Art of Search(検索芸術)」化していくかもしれない。
いかにユーザが自分の必要とする情報にアクセスできるかがカギなのは分かるのですが、問題はその手段となるツールが現状の検索エンジンやレコメンドエンジンでは貧弱ということですか。
掲示板もあるので、2ちゃんの発展形みたいなものなのかな?
最近編集された単語記事を見ると、
ニコ厨 Perfume 音無小鳥 カラーひよこ わた、春香さん ゲームプレイPart1リンク 秋月律子 VOCALOID殿堂入り 混ぜるな危険 テクテク
知らないことだらけです。。。
Next Wave:ガールフレンドへのプレゼントが世界中に広まった理由――Web2.0時代のマーケティング (1/3) - ITmedia エンタープライズ
タイトルが大げさすぎるような気もしますが、最後のところの
従来の常識が通用しなくなる大きな変化が起こっている今、「勘」だけに頼った企業は衰退し、「タイムリーな情報」を持った企業のみが高い競争力を持てる時代となっている。Web2.0でも膨大なデータを収集しリアルタイムに解析するツールが必須である。
これが重要なんですね。でも、こういったツールがビジネスになるかが問題。。。
リッチコンテンツ普及でネット滞在時間が増加、PV数は減少傾向に
このほか萩原氏は、2008年の注目動向として、1)知識・経験プラットフォーム、2)動画プラットフォーム、3)タレントブログプラットフォーム――を企業が活用し始めると予想する。
1)と3)はブログやSNS、2)はYouTubeに関することなので傾向としては2007年と大して変わりませんが、企業が一般ユーザのコンテンツをいかに有効に活用することができるかというのが重要ということになりそうです。
グーグル、「Friend Connect」を発表--ウェブサイトにソーシャル機能を追加可能に:ニュース - CNET Japan
米Google、Webサイトをソーシャルにできる「Friend Connect」発表
BlogにSNS機能を付ける方法を検討したことがあるのですが、やはりGoogleさんが提供するのは普及するのでしょうね。
Amazon.co.jp: モンスターハンターポータブル 2nd G: ゲーム
アクション色の強いゲームは苦手で敬遠していたのですが、ついに手を出してしまいました。
まだ村長下位の最初の方ですが難いです。。。
Amazon.co.jp: 戦場のヴァルキュリア(通常版): ゲーム
久しぶりにシミュレーション系のゲームを買ってみました。「BLiTZ」と呼ばれるアクション要素が入ったシステムはなかなかいいです。
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